フィルタ一覧


ホスト別状況ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
要対応 要対応条件に一致する脆弱性のあるホスト、もしくは要対応条件一致する脆弱性の無いホストに絞り込みます。
1. 要対応ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「要対応」もしくは「要対応以外」を押下して絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
期間指定検索 指定する期間に検出された脆弱性があるホストに絞り込みます。
1. 期間指定検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降に検出された脆弱性を元に絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前に検出された脆弱性を元に絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に検出された脆弱性を元に絞り込みます。 プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。
「期間外」にチェックを入れると、設定した期間以外に検出された脆弱性を元に絞り込みます。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
対応状況 指定する対応状況のホストに絞り込みます。
1. 対応状況ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする対応状況を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
最大SRI 指定するSRI値が最大SRI値に設定されているホストに絞り込みます。
1. 最大SRIボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする最大SRI値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
最大CVSS 指定するCVSS値が最大CVSS値に設定されているホストに絞り込みます。
1. 最大CVSSボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする最大CVSS値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
影響範囲 指定する影響範囲が設定されているホストに絞り込みます。
1. 影響範囲ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする影響範囲を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
攻撃コード 対応状況が「未対策」あるいは「対策中」で且つ、攻撃コードを有する脆弱性があるホストに絞り込みます。
1. 攻撃コードボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「有り」を押下すると、対応状況が「未対策」あるいは「対策中」で且つ、攻撃コードを有する脆弱性があるホストに絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
カテゴリ 指定するカテゴリが設定されているホストに絞り込みます。
1. カテゴリボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするカテゴリを押下します。
「全てのホスト」を押下すると、絞り込みが解除されます。
OS名 指定するOSが検出あるいは登録されているホストに絞り込みます。
1. OS名ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするOS名を押下します。
「全て」押下すると、絞り込みが解除されます。
対策予定日 指定する期間に対策予定日が設定されている脆弱性のあるホストに絞り込みます。
1. 対策予定日ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降の対策予定日が設定されている脆弱性を元に絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前の対策予定日が設定されている脆弱性を元に絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に検出された脆弱性を元に絞り込みます。
プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。プリセットの「予定を過ぎている」を使用すると、終了日に前日の日付が入ります。
「対策予定日未設定」にチェックを入れると、対策予定日が未設定の脆弱性を元に絞り込みます。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
ホスト名検索 ホスト名もしくは表示名が入力した文字列に部分一致するホストに絞りこみます。
大文字小文字は区別されません。
1. ホスト名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
プロダクト名検索 指定するプロダクトが登録されているホストに絞り込みます。
1. プロダクト検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「プロダクト検索」欄に2文字以上します。
入力した文字列から、プロダクト名の各単語の部分一致でプロダクトが検索されます。該当するプロダクトがある場合、「プロダクト検索」欄の下部に、該当するプロダクトの一覧がボタンで表示されます。
3. プロダクトの一覧が表示されたら、検索するプロダクトのボタンを押下します。
4. 表示されるバージョンの一覧の中から、検索したいバージョンを押下します。
バージョンを押下すると、絞り込みが行われます。
5. プロダクト検索での絞り込み後、プロダクト検索を解除する場合は、再度プロダクト検索ダイアログを開き、「検索をリセット」ボタンを押下します。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
ホスト詳細ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
要対応 要対応条件に一致する脆弱性、もしくは要対応条件に一致しない脆弱性に絞り込みます。
1. 要対応ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「要対応」もしくは「要対応以外」を押下して絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
期間指定検索 指定する期間に検出された脆弱性に絞り込みます。
1. 期間指定検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降に検出された脆弱性に絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前に検出された脆弱性に絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に検出された脆弱性に絞り込みます。 プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。
「期間外」にチェックを入れると、設定した期間以外に検出された脆弱性に絞り込みます。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
対応状況 指定する対応状況の脆弱性に絞り込みます。
1. 対応状況ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする対応状況を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
SRI 指定するSRI値の脆弱性に絞り込みます。
1. SRIボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするSRI値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
CVSS 指定するCVSS値の脆弱性に絞り込みます。
1. CVSSボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするCVSS値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
CVSS指標 CVE IDが登録されている脆弱性のうち、CVSS指標に選択する全ての項目と値が登録されている脆弱性を検索します。
1. CVSS指標ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、CVSS V3もしくはCVSS V2、またはその両方から、絞り込みする項目の値を選択します。選択した項目を再度押下すると、選択が解除されます。
「CVSS指標が未登録の脆弱性を検索」にチェックを入れると、CVSS V3とCVSS V2の選択は無効になり、CVSS指標が未登録の脆弱性を検索対象にします。
CVSS V3・CVSS V2から項目を選択、もしくは「CVSS指標が未登録の脆弱性を検索」にチェック入れた後、「検索」ボタンを押下すると検索を実行します。
尚、ダイアログ左下にある「CVSS指標検索をリセット」を押下すると、絞り込みが解除されます。
影響範囲 指定する影響範囲の脆弱性に絞り込みます。
1. 影響範囲ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする影響範囲を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
攻撃コード 攻撃コードを有する脆弱性に絞り込みます。
1. 攻撃コードボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「有り」を押下すると、攻撃コードを有する脆弱性に絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
履歴 履歴のある脆弱性に絞り込みます。
1. 履歴ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「履歴が存在」・「24時間以内」・「1週間以内」・「1カ月間以内」のいずれかを押下します。
期間が表示されている項目は、その期間内に作成された履歴を元に脆弱性を絞り込みます。 「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
対策予定日 指定する期間に対策予定日が設定されている脆弱性に絞り込みます。
1. 対策予定日ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降の対策予定日が設定されている脆弱性に絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前の対策予定日が設定されている脆弱性に絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に検出された脆弱性に絞り込みます。
プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。プリセットの「予定を過ぎている」を使用すると、終了日に前日の日付が入ります。
「対策予定日未設定」にチェックを入れると、対策予定日が未設定の脆弱性に絞り込みます。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
キーワード検索 SIDfm ID・脆弱性名・CVE IDのいずれかが、入力した文字列に部分一致する脆弱性に絞り込みます。
大文字小文字は区別されません。
1. キーワード検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
脆弱性別状況ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
要対応 要対応条件に一致する脆弱性、もしくは要対応条件に一致しない脆弱性に絞り込みます。
1. 要対応ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「要対応」もしくは「要対応以外」を押下して絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
期間指定検索 指定する期間に検出された脆弱性に絞り込みます。
1. 期間指定検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降に検出された脆弱性に絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前に検出された脆弱性に絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に検出された脆弱性に絞り込みます。 プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。
「期間外」にチェックを入れると、設定した期間以外に検出された脆弱性に絞り込みます。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
対応状況 指定する対応状況の脆弱性に絞り込みます。
1. 対応状況ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする対応状況を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
SRI 指定するSRI値の脆弱性に絞り込みます。
1. SRIボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするSRI値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
CVSS 指定するCVSS値の脆弱性に絞り込みます。
1. CVSSボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするCVSS値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
CVSS指標 CVE IDが登録されている脆弱性のうち、CVSS指標に選択する全ての項目と値が登録されている脆弱性を検索します。
1. CVSS指標ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、CVSS V3もしくはCVSS V2、またはその両方から、絞り込みする項目の値を選択します。選択した項目を再度押下すると、選択が解除されます。
「CVSS指標が未登録の脆弱性を検索」にチェックを入れると、CVSS V3とCVSS V2の選択は無効になり、CVSS指標が未登録の脆弱性を検索対象にします。
CVSS V3・CVSS V2から項目を選択、もしくは「CVSS指標が未登録の脆弱性を検索」にチェック入れた後、「検索」ボタンを押下すると検索を実行します。
尚、ダイアログ左下にある「CVSS指標検索をリセット」を押下すると、絞り込みが解除されます。
影響範囲 指定する影響範囲の脆弱性に絞り込みます。
1. 影響範囲ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする影響範囲を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
攻撃コード 攻撃コードを有する脆弱性に絞り込みます。
1. 攻撃コードボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「有り」を押下すると、攻撃コードを有する脆弱性に絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
カテゴリ 指定するカテゴリが設定されているホストの脆弱性に絞り込みます。
1. カテゴリボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするカテゴリを押下します。
「全ての脆弱性」を押下すると、絞り込みが解除されます。
対策予定日 指定する期間に対策予定日が設定されている脆弱性に絞り込みます。
1. 対策予定日ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降の対策予定日が設定されている脆弱性に絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前の対策予定日が設定されている脆弱性に絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に検出された脆弱性に絞り込みます。
プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。プリセットの「予定を過ぎている」を使用すると、終了日に前日の日付が入ります。
3 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
キーワード検索 SIDfm ID・脆弱性名・CVE IDのいずれかが、入力した文字列に部分一致する脆弱性に絞り込みます。
大文字小文字は区別されません。
1. キーワード検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
プロダクト名検索 指定するプロダクトが関連している脆弱性に絞り込みます。
1. プロダクト検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「プロダクト検索」欄に2文字以上します。
入力した文字列から、プロダクト名の各単語の部分一致でプロダクトが検索されます。該当するプロダクトがある場合、「プロダクト検索」欄の下部に、該当するプロダクトの一覧がボタンで表示されます。
3. プロダクトの一覧が表示されたら、検索するプロダクトのボタンを押下します。
4. 表示されるバージョンの一覧の中から、検索したいバージョンを押下します。
バージョンを押下すると、絞り込みが行われます。
5. プロダクト検索での絞り込み後、プロダクト検索を解除する場合は、再度プロダクト検索ダイアログを開き、「検索をリセット」ボタンを押下します。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
脆弱性詳細ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
要対応 要対応条件に一致するホスト、もしくは要対応条件一致しないホストに絞り込みます。
1. 要対応ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「要対応」もしくは「要対応以外」を押下して絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
期間指定検索 指定する期間に脆弱性が検出されたホストに絞り込みます。
1. 期間指定検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降に脆弱性が検出されたホストに絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前に脆弱性が検出されたホストに絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に脆弱性が検出されたホストに絞り込みます。 プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。
「期間外」にチェックを入れると、設定した期間以外に脆弱性が検出されたホストに絞り込みます。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 セットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
対応状況 指定する対応状況のホストに絞り込みます。
1. 対応状況ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする対応状況を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
SRI 指定するSRI値のホストに絞り込みます。
1. SRIボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするSRI値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
CVSS 指定するCVSS値のホストに絞り込みます。
1. CVSSボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするCVSS値を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
影響範囲 指定する影響範囲が設定されているホストに絞り込みます。
1. 影響範囲ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする影響範囲を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
攻撃コード 対応状況が「未対策」あるいは「対策中」で且つ、攻撃コードを有する脆弱性があるホストに絞り込みます。
1. 攻撃コードボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「有り」を押下すると、対応状況が「未対策」あるいは「対策中」で且つ、攻撃コードを有する脆弱性があるホストに絞り込みます。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
カテゴリ 指定するカテゴリが設定されているホストに絞り込みます。
1. カテゴリボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするカテゴリを押下します。
「全てのホスト」を押下すると、絞り込みが解除されます。
OS名 指定するOSが検出あるいは登録されているホストに絞り込みます。
1. OS名ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするOS名を押下します。
「全て」押下すると、絞り込みが解除されます。
対策予定日 指定する期間に対策予定日が設定されている脆弱性のあるホストに絞り込みます。
1. 対策予定日ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、入力した日付以降の対策予定日が設定されているホストに絞り込みます。
終了日は、入力した日付以前の対策予定日が設定されているホストに絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、開始日以降で且つ終了日以前に脆弱性が検出されたホストに絞り込みます。
プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。プリセットの「予定を過ぎている」を使用すると、終了日に前日の日付が入ります。
「対策予定日未設定」にチェックを入れると、対策予定日が未設定のホストに絞り込みます。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
ホスト名検索 ホスト名もしくは表示名が入力した文字列に部分一致するホストに絞りこみます。
大文字小文字は区別されません。
1. ホスト名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
ホスト設定ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
ホスト名検索 ホスト名もしくは表示名が入力した文字列に部分一致するホストに絞りこみます。
大文字小文字は区別されません。
1. ホスト名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
カテゴリ検索 指定するカテゴリが設定されているホストに絞り込みます。
1. カテゴリボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするカテゴリを押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
ユーザ管理ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
ログイン名検索 ログイン名が入力した文字列に部分一致するユーザ、もしくはログインユーザに絞り込みます。
大文字小文字は区別されません。
文字列で検索する場合
1. ログイン名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
ログインユーザを検索する場合
1. ログイン名検索ボタンを押下します。
2. 「ログインユーザを表示」ボタンを押下します。リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
名前検索 名前が入力した文字列に部分一致するユーザに絞り込みます。 大文字小文字は区別されません。
1. 名前検索ボタンを押下します
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
認証方式検索 指定する認証方式が設定されているユーザに絞り込みます。
1. 認証方式検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、 絞り込みする認証方式を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
権限名検索 指定する権限が設定されているユーザに絞り込みます。
1. 権限名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、 絞り込みする権限名もしくは「権限なし」を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
カテゴリ検索 指定するカテゴリが設定されているユーザに絞り込みます。
1. カテゴリボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするカテゴリを押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
最終ログイン日時検索 最終ログイン日時が、指定した期間内であるユーザに絞り込みます。
「未ログインのユーザ」にチェックを入れることで、ログインを一度もしていないユーザに絞り込むこともできます。
1. 最終ログイン日時検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、開始日か終了日、もしくはその両方に日付を入力します。
開始日は、最終ログイン日時が入力した日付以降のユーザに絞り込みます。
終了日は、最終ログイン日時が入力した日付以前のユーザに絞り込みます。
開始日と終了日の両方を入力すると、最終ログイン日時が開始日以降で且つ終了日以前のユーザに絞り込みます。
プリセットを使用して、開始日と終了日を設定することもできます。
「未ログインのユーザ」にチェックを入れると、ログインを一度もしていないユーザに絞り込みます。
メール設定検索 メール通知設定が有効もしくは無効のユーザに絞り込みます。
1. メール設定検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、有効もしくは無効を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
ロック検索 ロックされているユーザもしくはロックされていないユーザに絞り込みます。
1. ロック検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「未ロック」もしくは「ロック中」を押下します。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
ルール設定ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
ルール名検索 ルール名が入力した文字列に部分一致するルールに絞り込みます。 大文字小文字は区別されません。
1. ルール名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
カテゴリ検索 指定するカテゴリがルールのカテゴリに設定されているルールに絞り込みます。
1. カテゴリ検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするカテゴリを押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
タイミング検索 指定するタイミングが設定されているルールに絞り込みます。
1. タイミング検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みするタイミングを押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
条件検索 指定する条件が設定されているルールに絞り込みます。
1. 条件検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする条件を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
操作検索 指定する操作が設定されているルールに絞り込みます。
1. 操作検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、絞り込みする操作を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
有効/無効検索 有効もしくは無効のルールに絞り込みます。
1. 有効/無効検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、有効もしくは無効を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
ローカルプロダクト設定ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
プロダクト名検索 プロダクト名が入力した文字列に部分一致するローカルプロダクトに絞りこみます。
大文字小文字は区別されません。
1. プロダクト名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
バージョン検索 バージョンが入力した文字列に部分一致するローカルプロダクトに絞りこみます。
大文字小文字は区別されません。
1. バージョン検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
有効/無効検索 有効もしくは無効のローカルプロダクトに絞り込みます。
1. 有効/無効検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、有効もしくは無効を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
ローカル脆弱性設定ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
脆弱性名検索 脆弱性名が入力した文字列に部分一致するローカル脆弱性に絞りこみます。
大文字小文字は区別されません。
1. 脆弱性名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
CVE ID検索 CVE IDが登録されている脆弱性のうち、CVE IDが入力した文字列に部分一致するローカル脆弱性に絞りこみます。
1. CVE ID検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
有効/無効検索 有効もしくは無効のローカル脆弱性に絞り込みます。
1. 有効/無効検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、有効もしくは無効を押下します。
「全て」を押下すると、絞り込みが解除されます。
プロダクト検索 指定するプロダクトが登録されているローカル脆弱性に絞り込みます。
1. プロダクト検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログで、「プロダクト検索」欄に2文字以上します。
入力した文字列から、プロダクト名の各単語の部分一致でプロダクトが検索されます。該当するプロダクトがある場合、「プロダクト検索」欄の下部に、該当するプロダクトの一覧がボタンで表示されます。
3. プロダクトの一覧が表示されたら、検索するプロダクトのボタンを押下します。
4. 表示されるバージョンの一覧の中から、検索したいバージョンを押下します。
バージョンを押下すると、絞り込みが行われます。
5. プロダクト検索での絞り込み後、プロダクト検索を解除する場合は、再度プロダクト検索ダイアログを開き、「検索をリセット」ボタンを押下します。
キーワード検索 「脆弱性名」・「簡易説明」・「概要」・「影響などの確認方法」・「対処方法」・「関連情報」・「CVSSスコア」・「SRI補足情報」・「更新履歴」のいずれかに、入力した文字列が部分一致するローカル脆弱性に絞り込みます。
1. キーワード検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
リセット 全ての絞り込みを解除します。 各ボタンの並びにある「リセット」ボタンを押下します。
プロダクト一覧ページのフィルタ一覧
フィルタ名 機能 使い方
プロダクト名検索 プロダクト名が入力した文字列に部分一致するプロダクトに絞り込みます。
大文字小文字は区別されません。
1. プロダクト名検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
バージョン検索 バージョン名が入力した文字列に部分一致するプロダクトに絞り込みます。
大文字小文字は区別されません。
1. バージョン検索ボタンを押下します。
2. 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。
ホスト名検索 ホスト名もしくは表示名が、入力した文字列に部分一致するホストに設定されているプロダクトに絞りこみます。
大文字小文字は区別されません。
1. ホスト名検索ボタンを押下します。
2 表示されるダイアログ内の入力欄に、検索する文字列を入力します。
3. 検索ボタンを押下すると、絞り込みを行います。 リセットボタンを押下すると、絞り込みが解除されます。