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SIDfm™ライセンス製品体系

SIDfm™製品ファミリー

SIDfmシリーズ
サービス内容 SIDfm™ライセンス製品名
脆弱性情報の提供 SIDfm™ Group、SIDfm™ Biz、SIDfm™ XML
SIDfm™ API
脆弱性の管理ツールと
情報の提供
SIDfm™ VM(クラウド環境ならびにオンプレミス環境に設置可能)
SIDfm™ RA(AWSクラウド上でサービス提供)

脆弱性情報収集のためのライセンス

継続的な脆弱性管理、運用のためのライセンス

脆弱性情報データ活用のためのライセンス

SIDfm™ライセンス製品機能の比較

SIDfm™ VM SIDfm™ RA SIDfm™ Biz SIDfm™ XML SIDfm™ API
利用用途 脆弱性管理 脆弱性管理 情報入手と特定 XMLデータ利用 API機能利用
利用する環境 オンプレミス※1
or クラウド設置
クラウド クラウド・メール お客様環境 お客様環境
利用可能ユーザ数(組織内) 制限なし ライセンスで制限 ライセンスで制限 n/a n/a
提供情報 (by XML data) (query by API)
 対象ソフトウェアのカバレッジ OS、ネット機器OS、アプリ、ミドルウェア、DB等、800種類
 脆弱性詳細情報、関連情報
 パッチ情報
 セキュリティ・ニュース
 取扱ソフトウェア製品の脆弱性情報 独自脆弱性管理システムの
運用用途
 ベンダー・アドバイザリ情報
IT資産の構成情報の登録番号はワークフロー図上の番号
 管理するIT資産単位 ホスト、N/W機器 ホスト、N/W機器 フィルタ内の登録S/W
 管理可能台数 数万台 200台まで n/a
 自動登録 ※2 ※3
 手動登録(ソフトウェア俗称名により登録可能)
脆弱性の検出
 情報収集の自動化
 脆弱性の特定(検出)の自動化
 脆弱性の継続的捕捉・追跡
脆弱性チケット
 脆弱性検出時の自動起票
 OSパッケージ情報による自動更新(情報更新)
 OSパッケージ情報による自動更新(修正完了)
 手動による更新
脆弱性管理機能
 IT資産の脆弱性の一元管理
 脆弱性優先度決定の自動化
 脆弱性の技術評価支援(CSIRT等への技術情報)
 対策期日(due date)管理機能
 パッチ適用指示機能
 パッチ適用計画ロール作成支援 (Ansible連携予定)
(2020/4月予定)
 通知機能 (2020/4月予定)
 脆弱性対策状態の確認と常時可視化
 管理プラットフォーム Redmine使用 (独自)
SIDfm™ 脆弱性情報閲覧
 脆弱性情報の検索
 任意の脆弱性情報の閲覧
 パッチ情報、関連情報の閲覧
階層管理、アクセス制御
 カテゴリ(グループ)ベース
 ユーザ権限ベース
サブスクリプション価格(年額)
 価格例 (初期費用除く) 48万円 (20台) 80万円(10台) 70万円 (5 ID)
※1 VMソフトウェアは、Dockerイメージの提供により簡単にインストレーション可能 (Dockerコンテナでの運用)
※2 Agent による OS パッケージ自動登録・自動更新と特定アプリケーションの自動登録、自動更新
  Agent がサポートする OS は、Red Hat Enterprise Linux, CentOS, Amazon Linux, Ubuntu, Debian, Windows
※3 OSパッケージ情報の自動登録・自動更新 (サポートOSは、RHEL, CentOS, Amazon Linux)
脆弱性管理ワークフロー

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受付時間 : 9:30 ~ 12:00、13:00 ~ 17:30 (土日祝祭日除く)