リリースノート 2020年01月10日


新機能

  • [ホストの脆弱性リスク詳細] ページの脆弱性リストを [経過日数] および [SIDfm ID] で並び替えられるようにしました。
  • [作業記録] ページの csv 出力形式として最大の CVSS 基本値を含むフォーマットを追加しました。

修正された問題

  • 2019年11月8日に一時停止した rpm パッケージによる脆弱性検出機能の Red Hat Enterprise Linux 8 サポートを再開しました。
    OS パッケージの設定手順については「OS パッケージ情報の設定方法」をご参照ください。