|
| 2002 年 5月 1 日 |
| セキュリティ・リスク判定機能を強化したSIDfm Enterprise v1.5をリリース |
SIDfm Enterprise v1.5 をリリースしました。このリリースでは、セキュリティホールの管理状況を組織別、ホスト別、個々のセキュリティホール別に、様々な観点でそのリスク状況を把握できるように機能強化しました。また、セキュリティホールの分類絞込み機能の強化も行い、より簡便にセキュリティ対策管理が可能となりました。
|
|
| 2003 年 1月 15 日 |
| セキュリティ情報サービスを SIDfm family として体系化、三つのサービスとしてリリース |
セキュリティ情報サービスを様々な活用シーンでご利用いただくために、従来のSIDfm Webサービスの他に、弊社セキュリティ情報データベースをお客様に設置し、組織内のセキュリティ情報ポータル(SIDfm
Portal) としてお使いいただくサービスをリリースしました。これにより、弊社セキュリティ情報サービスは、Web閲覧ライセンスから組織内ポータルライセンス、そ
してセキュリティホールのリスクを管理するSIDfm Enterprise の三つの体系により、お客様にサービスを行います。
|
|
| 2002 年 8月 9 日 |
| 日経産業新聞 8 月 9 日号に SIDfm Enterprise のニュース記事が大きく掲載されました |
| 日経産業新聞 8 月 9 日号に、「情報システムの不具合、危険度 企業トップに直接提示、保護対策の優先順位も」と言うタイトルで、情報セキュリティ・リスク管理システム
SIDfm Enterprise 製品の特長について報道されました。 |
|
| 2002 年 8月 1 日 |
| SIDfm Enterprise 発売記念 セキュリティ情報提供サービス SIDfm 販売キャンペーン実施のご案内 |
情報セキュリティ・リスク管理システム SIDfm Enterprise の発売にあたり、セキュリティ情報提供サービス SIDfm のキャンペーン販売(期間・本数限定)を実施させて頂く運びとなりました。1 ユーザライセンス 20,000 円(年間)となっております。
|
| 2002 年 7月 30日 |
| 業界初の新手法による情報セキュリティ・リスク管理システム SIDfm Enterprise 発表(特許出願中) |
「業 界初の新手法による情報セキュリティ・リスク管理システム SIDfm Enterprise 」は、ソフテックが業界に先駆けて 3 年前から提供を開始したソフテック独自のセキュリティ情報提供サービスである「セキュリティ・インフォメーション・ディレクトリ(SIDfm
)」に、セキュリティホール管理機能、セキュリティホール対応状況管理機能、不正アクセス監視状況管理機能、さらにソフテックが独自に考案した新手法によ
るセキュリティリスク指標を加え情報セキュリティ・リスク管理業務における、(1)セキュリティ情報の情報統合による管理・運用の利便性向上 (2)弊社独自手法のセキュリティリスク指標による、ISMS
基準達成を視野に入れたリスクマネージメントが可能 (3)不正アクセス監視データを CVE 識別子及び弊社独自の ID を付与する事によって、セキュリティホール情報と有機的に結合し、迅速なリスク判定が行える
といった特徴を有しています。
|
|
|
| 2000 年 2月 1 日 |
| 最新のセキュリティホール情報をタイムリーに配信 |
近日、官公庁を中心に各方面に対して被害を与えている不正アクセス・不正侵入の事実を重大に捉え、弊社で行っているセキュリティホール情報提供サービスである「セキュリティ・インフォメーション・ディレクトリ・サービス(以下、SIDfm
サービス)」に加え、新しいセキュリティホールが公開された際に、その概要をタイミング良く利用者にメールでお知らせするサービス(セキュリティホール警告サービス)を開始致します。
|
|
| 1999 年 9月 21 日 |
| 業界初のセキュリティホール情報配信サービス(SIDfm)の開始 |
お 客様のコンピュータ・ネットワークシステムにおけるコンピュータセキュリティのレベルを様々な角度から把握・改善を行い、従来のセキュリティサービスとは
異なる「最新のセキュリティホール情報の提供を基盤とした」総合的なセキュリティレベルの強化・向上を支援する新サービス「セキュリティ・インフォメー
ション・ディレクトリ・サービス」及び「セキュリティ・サポート・サービス」を発表し、本日より正式にサービスを開始します。
|
|